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内容別質問:助成金

“助成金”に関してよくお寄せいただくご質問

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
定期健康診断を受診した事実を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●請求書
※事業所申請の場合、会員名簿

注意事項があります。
1.成人病予防健診は、定期健康診断扱いとなります。

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
人間ドックを受診した事実を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●請求書

注意事項があります。
1.生活習慣病+付加健診をセットで受診した場合は、1日社保利用人間ドック扱い。

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
脳ドックを受診した事実を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●請求書

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
PET検査を受診した事実を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●請求書

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
MRI検査を受診した事実を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●請求書

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

添付していただく書類(診療明細書等)の記載に、項目が別々にわかれてある事実が証明できている場合は可能です。
但し、人間ドックのオプションで「脳ドック」が含まれるようなケースは対象外となります。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
入院した事実(入院日数)を証明する書類として、次のうちいずれか一つ(写し可)
●病院等受診機関の発行する領収書
●医師の診断書

注意事項があります。
1.申請完了後、年度中の「別の入院の申請内容」に変更することはできません。
2.転院した際、入院期間が連続している場合は入院日数に加算されます。
3.出生に伴う入院は申請対象外です。

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『インフルエンザ予防接種費用助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
●医療機関発行の領収書(写し可)

また、領収書には次の①から⑤の事項の記載が必要です。
①予防接種日
②受けた方の氏名
③医療機関名
④予防接種費用
⑤「インフルエンザ予防接種代」の但し書き
※申請該当期間については、会報誌にて別途ご案内します。

『インフルエンザ予防接種費用助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
●宿泊したことがわかる添付書類
●会員名簿(事業所申請用で提出の場合)

■宿泊したことがわかる添付書類の定義
以下の情報が明記してある書類をいいます。
 ・宿泊日
 ・宿泊先(ホテル名、旅館名など)
 ・宿泊者氏名(申請者が複数の場合、全員の氏名の記載、または宿泊者人数が明記された書類の提出が必要)
  ※事業所申請の場合、会社名と宿泊者人数が明記された書類+会員名簿
 ・宿泊料金

■添付書類の一例
 ・ホテル、旅館の領収書
 ・旅行パックの場合、領収書と行程表
 ・クレジットカード等で事前に支払いの場合は、明細書と通知文書
 ・宿泊証明書(宿泊日、宿泊先、宿泊者氏名、宿泊料金の証明が必要)
 ※但し、必要情報4点(宿泊日、宿泊先、宿泊者氏名、宿泊料金)が明確に分かる書類でない場合は、その添付書類は対象外。
 ※ホームページでは、ウェルズサセボ様式の宿泊証明書をダウンロードできますのでご活用ください。(※「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。)

【注意事項があります】
1.宿泊費の助成のため、JR券、航空券のみの領収書は対象外。
 ※但し書きが、“旅行代金”と記載されているものは申請対象外。
2.連泊した方はそれぞれの宿泊日で、2日分申請が可能。
 ※申請用紙・添付書類は2部提出が必要。
3.事業所・会員と家族など ”複数名の宿泊助成” の申請では、全員の氏名の記載、または宿泊者人数が明記された書類の添付が必要。
4.添い寝されたお子様も申請される場合、費用がかかっていることの証明が必要です。(例:料金明細)
 ※費用無料の添い寝は申請対象外。

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

『助成金交付申請書』に必要事項を記入し、以下の添付書類をつけて申請をお願いします。
当該講座を受講した事実及び受講期間、受講金額を証明する書類として、次の添付書類が必要です(写し可)
●受講機関が発行する領収書
●受講修了証明書、受講終了証明書

注意事項があります。
1.仕事に関係している講座での助成金交付申請は対象外です。
2.趣味の一環として受けた講座の一例 (ボールペン習字、パンづくり教室 など)

『助成金交付申請書』は「ページ:各種申請書」よりダウンロードできます。

●事業所申請用
事業所で取りまとめて行った内容を申請する際に使います。
その際、添付書類として会員名簿もつけてください。
なお、助成金の振込先は事業所の指定口座に振り込みます。
●会員申請用
個人で行った内容を申請する際に使います。
なお、助成金の振込口座は個人の指定口座を選ぶことができます。

申請の受付は『郵送』または『ウェルズサセボ事務局まで持参』にて行っております。ご了承ください。

◆健康維持増進事業 ◆自己啓発・余暇活動事業にあがっている各種助成事業は、施設等に実際に支払った金額が助成金額を下回った場合、その支払った金額分が助成金額になります。

【例】 ホテルの宿泊代金が1,800円で済んだプランの領収書で、 宿泊助成【会員】を申請する場合。
助成金額は2,000円ですが、支払金額は1,800円のため、助成金額は1,800円になります。

助成金の振込は、事務手続きの都合上、下記の要領で行っています。

受理日:申請用紙がウェルズサセボ事務局に到着した日
締め日:毎月2回、請求の締め日を設定しています。
 a.受理日が前月21日より当月5日までのもの
 b.受理日が当月6日より20日までのもの
振込日:締め日によって振込まれる日が異なります。
 締め日aの場合・・・15日に振込
 締め日bの場合・・・月末に振込 ※休みの場合、翌営業日